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2006年12月28日

頭の体操

昨日は、夫の実家へ大掃除のお手伝いに行っていました。

で、みつけたのが頭の体操 著者多胡 輝という本です。なんとも懐かしい、昔やったなあ。

昭和42年発行、250円となっています。

物持ちがいいというか、まだ置いてあるのがすごい。がく〜(落胆した顔)

息子はこの手の本が大好きなので、古びたこの本をお借りしてきました。

本好きの息子は、夢中になって読んでいます。

こんな本読んでいると、頭の回転も良くなるのかなあ?似たような本ないかなあ?とネットを検索したところ、

まだ、売っているんです。頭の体操

実に40年です。なんか、すごいなあ。

それだけ、愛用した方が多いということでしょうね。

せっかくだから、息子にも買ってあげようかな。


まででているようです。23集まで・・・・。すごい・・。


タグ:頭の体操
posted by チャト at 21:00| Comment(2) | 本>保護者向け | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月26日

冬期講習会

息子の塾でも冬期講習会が始まりました。

幸い、年末年始は休みになるのですが、24日から29日まで、毎日3時間と4日から8日まで3時間の講習です。

しかも、夜の七時から十時までと、この時期特別番組も多いのに、夜の講習です。

昼間はどうやら、小学生と中学三年生が講習を受けているようです。

休みなんだから、昼にしてくれたらいいのに・・・・。

なんて思っていたのですが、

冬休みもクラブ活動があり、結局、昼間は部活、夜に塾!

と忙しそうに毎日を送る息子。


そういえば、以前読んだ本に、中学受験の弊害として、読書量が減ることと書かれていたなあ。

一番本を読める小学校高学年の頃に、受験勉強をしてしまうので、本なんか読んでいる暇がないのだそうです。

確かにそうかもしれん!(フットボールアワーか!)

しかし、これではうちの子も読書量不足になる?

(いや、息子は親が言うのもなんですがかなり読書家です)

そこで、いつものように図書館に行って来ました。

さてさて、年末年始、冬期講習会の合間を縫って、本を読んだりできるのでしょうか?
posted by チャト at 14:43| Comment(2) | 塾>ちょっと思うこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月25日

M−1グランプリ

昨晩は家族でM−1グランプリを見ていました。

いやあ。面白かったです。

特に、素人なのに、ファイナルまで出た変ホ長調。

同年代だし、なんか親近感が・・・。

私達の世代の心の奥を見事に漫才で表現していましたね。

で、で、なんと言っても優勝した

 (ビデオに取っていて、結果を知らない人がいたらいけないので、続きを読むに入れてしまいますね)続きを読む
posted by チャト at 19:44| Comment(0) | その他>日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ピアノの発表会

親の心配はよそに、娘は無事にピアノの発表会を終えました。 人に見られていると燃えるのか、自宅で練習している時とは全く違い、なかなかのできです。 先生がドラムを入れてくださったおかげで早くならず、同じ教室に通う友達にも褒められ、満足そうです。 子どもというのは思わぬ力を出すものですね。 発表会の後、先生から一人一人にクリスマスプレゼントがありました。 自宅に帰って開けてビックリ! 続きを読む
タグ:ピアノ
posted by チャト at 19:36| Comment(0) | その他>日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月22日

自分で判断させてみよう

小学5年生の娘は活発な子どもです。

それはとてもいいことなのですが、

明日がピアノの発表会だというのに、終業式の今日も昼前に帰ってきて、昼食をとると、もう公園にいってしまいました。

小さい頃から、少しの時間でもあれば、外に遊びに出て行きます。

缶けり、鬼ごっこ、かくれんぼ、キックベースボール、バトミントン、ドッジボールなどをしているようなのです。

しかし、明日が発表会なのに・・・・・。

まだ、どう聞いても完璧とはいえないのに・・・・。

これでいいのか?

私の頭の中は????

でも、親に言われて、練習させたところで集中できるわけがありません。

しかたがないので、娘の弾く「ラストクリスマス」をパソコンから流しながら、昼食をとっている時にさりげなく話してみました。

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posted by チャト at 13:55| Comment(2) | その他>日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月21日

石井筆子さんから学ぶこと

夕べの「そのとき歴史が動いた」を見ていました。

今週は知的障害児教育の石杖を作った石井筆子さん

私は恥ずかしながら、この方を知りませんでした。

うちの子どもは知的障害児ではないけれど、母親として学ぶことが多く、伝記を読んでみたいと思いました。

彼女は娘が知的障害児として生まれ、苦しみの中から、障害児も人格を尊重して接すれば、心を開いてくれたり、いろいろな能力を身につけていくことができることに気付きます。

人格を尊重する。

簡単なようで難しいことです。

特に子どもとなれば、まだ子どもだからと安直に考え応対してしまいがち。

どんなに小さな子どもでも、障害児でも、それぞれの人格を大切にする、そこから大きく変わるのかもしれません。

黒ハート石井筆子さんに、会ったことのある方のインタビュー

「静かにものをおっしゃる方でしたが、ちゃんといろんなことが伝わっているんです」

心がけなければ・・・・・。

黒ハート石井筆子さんの、ご主人の残したという言葉

「人は誰かを支える時、自分が恵みを受けているということを忘れてはいけないよ」

素晴らしい言葉です。

子育てもまさにその通りだと思えます。


石井筆子さんに関する著書
posted by チャト at 13:08| Comment(2) | テレビ番組>その時歴史が動いた | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月20日

補習と部活

息子の中学では、授業時間にする小テストで、6割以下の点数を取ると、放課後に補習があります。

夏休みなどの長期休暇にも、定期テストの学年順位で下から3割程度に入った子どもは補習があります。

子どもによっては、5教科全部補習を受ける子もいて、とても忙しくなるそうです。

わからない子どもに補習をするのは大切なことなのですが、

その補習が子ども達の友達関係を、微妙に変えてしまっているようなのです。
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posted by チャト at 10:15| Comment(4) | 中学生生活>クラブ活動 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月18日

藤波 辰爾さんのお話

毎週楽しみに見ている、親と子のTVスクールですが、先週のゲストは藤波 辰爾さんでした。

プロレスラーならではのお話で、私よりも夫が刺激を受けていました。

うちは、二人とも柔道を習っているため、腕立て伏せをよくしています。

娘は女の子ですが、50回くらいは軽くします。

藤波 辰爾さんのおっしゃていたオモシロ腕立て伏せ

トランプを積んでめくっていき、出た数をお互い腕立て伏せするのです。





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2006年12月15日

今年の私の漢字は?

ぴぃ子さんが今年の漢字を記事にしておられたので、私も自分の今年を振り返って、漢字を考えてみました。

で、選んだ漢字は  です。

1仕事をやめたので、自由に使えるお金がグーンと減り、自宅でお金をかけずに楽しむようにした。

2株式市場が一年を通じて値動きが少なく、それまでしていた、短期売買から長期売買に変更し、日中の株価の動きは見なくなった。

3息子が中学生になり、休みの日でもクラブ活動で身動きがとりにくくなった。

4病気だった両親が亡くなって二年が経ち、実家に行ったり、遺品を片付けたりというような用事がなくなった。


などなどです。

今年はとても穏やかに過ごしていたように思います。




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posted by チャト at 10:50| Comment(2) | その他>日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月14日

漢字しりとり

先日読んだ「プロ親」になる!の本に載っていた、楽しい勉強法を、我が家でも早速やってみました。

漢字の部首を使ったしりとりです。

浅→残→列→則→貯

という風に前の人の書いた漢字の部首を使って、次の人が漢字を書いていくというしりとりです。

うちではリズムに合わせて(めちゃめちゃにいけているの忍者のリズムでやってみました)5秒以内に書かなくてはいけないというルールを作ってやってみました。

何度かやりましたが、必ず息子の勝ち。やはり現役中学生には勝てないようです。

自分が勝てるものだからか、時間があれば、息子が紙と鉛筆を持ってきます。

「漢字しりとりやろ」

親を負かせるのが嬉しくて仕方がない様子です。

更に、面白いのが娘の行動です。

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タグ:漢字
posted by チャト at 00:02| Comment(2) | オモシロ勉強法>漢字しりとり | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月13日

プロ親になる

「プロ親」になる!という本を読みました。親野智可等さんという方の著書です。もちろん、本名じゃないですわーい(嬉しい顔)

タイトルにとても惹かれ手に取ったのですが、子どもの持つがんばりたいという気持ちをうまく引き出すコツが、丁寧にかかれていてとても参考になりました。

さらに、巻末にとても嬉しいことが書かれていました。

プロ親になるには親のあるべき姿をよく勉強すること。仕事に関する勉強はするのに、親になる勉強をしないのでは、子どもに申し訳がないことです。

というようなことでした。

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posted by チャト at 13:21| Comment(4) | 本>保護者向け | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月12日

シーサーブログのカテゴリーのツリー化

シーサーブログを使いはじめて数日が経ちます。

ブログの目次みたいなカテゴリーを何とか見やすくできないかと、紹介しているサイトを探したところ、

とても親切に教えてくださっている方がいらっしゃいました。

コチラのサイトです。Des notes de KOHtan

ありがとうございます。

カテゴリーが分類されていると見やすいと思いませんか?

早速挑戦してみました。

で、左のカテゴリー欄のようになりました。満足していますわーい(嬉しい顔)

シーサーブログをお使いで、やってみたいと思われる方、是非挑戦してみてくださいね。

普通の人は上記サイトを読めばできるのですが、私はパソコン素人なので、読んでいて???どういうことだろう?て思って悩んだので、この後の続きを読むに書いておきますね。

そんなこと、書いてもらわなくてもわかるだろちっ(怒った顔)って思うようなことばかりですが、私のように、超素人さんで、挑戦してみたいという方もいるかもしれませんものね。続きを読む

2006年12月11日

諸富 祥彦さんのお話

土曜日の朝にやっている親と子のTVスクールという番組を見ています。

ちょうど、小学校の高学年から中学生くらいをターゲットにしていて、いろいろなゲストな方がとても参考になるお話をしてくださる番組です。

今週のゲストは教育カウンセラーの諸富 祥彦さん。

いろいろなお話がありましたが、印象てきだったのは・・・・。

今の男の子には恋愛力が不足している。

現在、恋人どおしは女の子の方から告白したのが65%と、一昔前と逆転してしまっている。

男の子の恋愛力を育てよう!

それには、思春期の男の子の場合、母親が女を捨てているようではダメ。

一緒に歩いても大丈夫と思えるほど、自慢できるようないい女の母親であれば、口もきいてくれないというようなことにはならない。

グサッ!

女を捨てているわけではないけれど、自宅にいる私はとても人様に見せられるような状態ではないよなあ。

息子はいつも汚い母ばかりを見ているのか!

家にいる時も、少しきれいにして、うちのお母さんはなかなかいけてるなあって思わせたいものだ!

今日は、ジャージではなくそのまま外に出られる格好で、パソコンと向き合っています。

息子から見て、いい女になるぞお!


私は、この方を知らなかったのですが、たくさんの本を出しておられるようです。

一度読んでみようと思いました。



 
 諸富 祥彦さんの主な著書

2006年12月10日

ぬいぐるみさんたち・・・

日曜日です。

今日は子どもたちもそれぞれに外出しているので、大掃除をしていました。

飾ってあるぬいぐるみを久しぶりに下ろしてみると、

ふらふら「ゴホッゴホッ。」

ほこりだらけです。

うちには驚く数のぬいぐるみがあります。

多くはラジオ体操の景品やら、子ども会のイベントの商品やら、プレゼントでもらったもの。

みなさん、いったいどうされているのでしょう?

一つ、二つはかわいいです。一つ一つみるとどれも確かに愛嬌のあるかわいいお顔犬

でも、100匹ほどになると・・・・・。

処分したいが、やっぱり人形供養するべきか?

ゴミ箱でもいいのか?

思案中であります。



posted by チャト at 15:36| Comment(0) | その他>日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月08日

母の笑顔

私の母は65歳で二年前に他界しました。

娘は小学校3年生になったばかりだったので、忘れていくかなあ?記憶の中のほんの片隅にしか残らないかなあ?

なんて思って、思い出させるために

わーい(嬉しい顔)「おばあちゃんのこと覚えてる?」

って聞いてみました。

(´・ェ・`)「うん。いつもガハガハ笑ってた。近所のおばちゃんも一緒にいつもガハガハ笑ってたよね。」

という返事が返ってきました。

確かに、いつもガハガハ笑っていました。

とてもつらい生い立ちで育った母。

だからこそ、強く、ガハガハ笑える人だったのかもしれません。

母はいわゆる戦争孤児です。

三人姉弟の一番上で、終戦の時に7歳でした。

兄弟ばらばらに親戚に引き取られていったそうですが、一番下の赤ちゃんだった弟とは、姉であることを隠せと言われたらしいのです。

真ん中の弟も18歳で亡くなり、一時は悪くなりかけたこともあったと聞きます。

そんな母を立ち直らせたのは、育ててくれた義母だったそうです。

そんな母も父と出会い結婚。穏やかなやさしい父のそばで3人の子どもにも恵まれ、

「今が一番幸せ」

と言っていつもガハガハ笑っていました。

笑っていることで、幸せをつかむことができたのかもしれませんね。


私の中で、鮮明に残っている事件があります。中学生くらいだったでしょうか。

母の留守中、私が友人と自宅で遊んでいると、親戚の人が来ました。

親戚の人は友人がいたので、かばんの中にあった使い古しの紙袋にいれて、現金であることをわからなくし、お祝いかお見舞いかを置いていったのです。

「お母さんに渡しといて」

「はーい」

と言った私も中身が現金であることは知りませんでした。

友人と夢中になって話をしていると、ゴミ収集の音がしてきました。

家中に散らかっているお菓子のゴミたち。

ビニール袋に入れて出しにいくことにしました。

そこらのをかき集めたためか、楽しくて浮かれていたのか、詳しいことは覚えていないのですが、預かった紙袋を一緒に捨ててしまったのです。

その後、母が帰宅。親戚の人が来たことを伝えると、

「なにか持って来なかった?」

と聞かれました。

やっとその時点で思い出し、念のため家の中を探したのですが、当然ありません。

現金であったことを聞き、冷や汗がたらリと流れてきました。

ところが、母は

「なんぼ入ってたんやろ?お返ししなあかんもんなあ。しゃあないなあ。○○さんとこと同じにしとこ。あんたらしいなあ。どんくさー」

とガハガハ笑いました。

私を非難する言葉は一切ありませんでした。

あれからもう何十年と時が流れました。

後悔の気持ちの中で聞いた母の笑い声が、今も耳に残っています。

母の回りはいつもガハガハ笑うおばちゃんでいっぱいでした。

孫娘の心にも、ガハガハ笑っていたおばあちゃんという印象で、ずっと残っていくのでしょうか?

私は、母のようにつらい生い立ちではなく、幸せに育ちました。

だから、少しのことで、すぐに不満になったり、腹が立ったり・・・。

笑って過ごそう。

なんとなくそう思う今日なのでした。


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タグ:笑顔
posted by チャト at 15:43| Comment(2) | 実家の話>大胆な母のエピソード | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月07日

努力したものが勝つのだ

昨晩のオーラの泉を見ていました。

ゲストは友近さん。私は毎週見るわけではなく、気になったゲストの時だけ見ています。

江原さん的に言うと、その回の放送を見たのは、私の必然ということになるのでしょうか?

晴れ気になった部分

 言霊 悪口や愚痴を言い合っていると自分を汚していくー(長音記号1)悪口、愚痴で自分を取り囲んでしまう。

 欲得 努力をした上でかけた願はOK!自分を幸せな気持ちにさせる!

 努力なくして、願掛けだけで運を引き寄せようとするのは欲!現世利益だけを求め、うまくいかなかったら人を恨む。

依存心で努力せず運だけほしい!と願う悪い種が自分に返ってきてしまう。

 波長の法則運を良くしたいなら、微笑んで人に優しく。

自分のまわりにいい人がいないー(長音記号1)自分がいい人でないからです。

人を幸せにすれば自分に幸せは返ってくる。晴れ






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posted by チャト at 12:07| Comment(4) | その他>日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月06日

塾について思うこと

中学一年生の息子は、週に三日、団体指導の進学塾に通っています。

私は一度も塾に通った経験がなく、自分の成績が落ちてきた時に、塾に行っていないからだと自分自身に言い訳してきたように思います。

息子が小学生の時、子どもの成績表に五段階の3がいっぱい並んでいても、

塾に行っている子どもの方が、テストでいい成績を取るのは当たり前だから、塾に行っている子どもが4,5の成績で、行っていない子は3なのだ!

小学生の時は勉強よりも大切なものがあるから、塾に行かず遊びを優先させて、中学生になってから考えよう!

なんて思っていました。

ただ、塾の月謝は我が家にとってはとても高額なので、しばらくは通信教育(ベネッセとかZ会とか)で、二年生から通塾させようと思っていたのです。

しかし、近所の塾が中学一年生の授業料を無料にするというすごい手を打ち出し、そのため回りの同級生もかなりの人数がその塾に入塾!(やはり、塾に入れたくても経済的都合でなかなか入れない子が多いということでしょうか)

便乗するように息子も入塾しました。

それから、八ヶ月が経過しました。

そして、今思うことは・・・・。続きを読む
posted by チャト at 12:32| Comment(2) | 塾>ちょっと思うこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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